今日は毎月恒例の神田一番街フリーマーケットでに参加してきました。
まぁ例のごとくなごみま鮮果からの出店です。
毎月毎月、同じ店が出店している感じできたが、今月は
初めて見るお店が多い感じ。
たまたま、なごみま鮮果のとなりで出店していたどこかの卸業者さん
が在庫処分のためか激安すぎて、お店をそっちのけでゼミ生みんなで買いまくりました。笑
ちなみに今日僕がgetしたのはシャレオツな加湿器!
&シリコンタジン鍋!もちろん新品で500円
両方前から欲しかったのでめちゃくちゃイイ買い物ができました!
今日は毎月恒例の神田一番街フリーマーケットでに参加してきました。
まぁ例のごとくなごみま鮮果からの出店です。
毎月毎月、同じ店が出店している感じできたが、今月は
初めて見るお店が多い感じ。
たまたま、なごみま鮮果のとなりで出店していたどこかの卸業者さん
が在庫処分のためか激安すぎて、お店をそっちのけでゼミ生みんなで買いまくりました。笑
ちなみに今日僕がgetしたのはシャレオツな加湿器!
&シリコンタジン鍋!もちろん新品で500円
両方前から欲しかったのでめちゃくちゃイイ買い物ができました!
先日、明治大学駿河台校舎で商学部シンポジウムが開催されました。
商学部シンポジウムとは、「商学部の実績」や「商学部が今までやてきた面白い取り組み」
を一般に公開して知ってもらう商学部のビックイベントです。
われら熊沢ゼミナールは商学部の代表としてこの場で発表してきました。
基本的には機材移動などの手伝いをしていましたが、最後には
明治のOBの方や、学校関係者が集まる立食パーティーにも参加させてもらう事ができました。
その立食パーティーは明治大学駿河台校舎リバティータワーの23階、つまり最上階で
行われ、夜景もキレイだったし、めちゃくちゃリッチな部屋でした。
さすが明治って感じです。笑
ぜひ明治に勝利して頂きたい
ちなみに、毎年明早戦があった日には、新宿のコマ劇場前で
「夜の明早戦」というのが開かれ、なんと明治と早稲田の学生が集まり乱闘するらしいです
ひえー
コマ劇前を通る人は巻き込まれないよう気を付けて下さい笑
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先日、ママンカ市場の手伝いに下北沢に行ってきました
今回は、ピザワークショップのお手伝いで、子どもに(大人の方もいますが)
ピザの作り方を教える任務を任されました。
この写真を見て分かるようにママンカの醍醐味はやはり子どもがかわいすぎるという点
少年達と鬼ごっこしたり、殴られたり、バイバイされたり笑
ヤバいかわいいです
もしかしたら保育士に向いているかもしれないと思う今日この頃。
そして今回は下北沢にもう一人(?)カワイイ子がいました
飼い主さんと一緒にカフェの椅子に座っているところを接写
iヽ /ヽ
| ゙ヽ、 / ゙i
| ゙”─‐”’” l
,/ ゙ヽ
,i゙ / \ ゙
i! ● ● ,l
゙i,, * (__人__) ,/
ヾ、,, ,/
/゙ “ ヽ
/ i!
(⌒i 丶 i ! i!.,
γ”⌒゙ヽ l l γ’.ヽ
i i,__,,ノ i,__,,ノ_,,丿
ヽ,_,,ノ”~´ ̄  ̄ ネットで拾ってきたこの絵と完全に一致してるww
犬派だけどこれは本当にかわいかった
題名盛りすぎてゴメンナサイ笑
しかし、第4日曜日はママンカあっての下北沢ぜひお越しください
今日は待ちに待った商学部ゼミ入室試験。
商学部1年生の一大イベントであり、2,3年生にとってはどんな後輩が入ってくるか
めちゃくちゃ楽しみな日なのです。
昨日は朝4時に寝たにも関わらず、10時くらいに目が覚めて
(4時寝なら普通昼すぎまで寝てしまいます。)わくわくです。
合否は主に事前に提出するレポートと今日の面接で決定されるのですが、
今日はその面接で、僕も副ゼミ長として面接官をしてきました。
やはり1年生は面接経験も少ない人が多いのでみんな手が震えていて
なんだか去年の自分を思い出してしまいました。
全部の面接を終えて、30分後には合格発表です。
みんなといろいろ討論した結果、受験者数20人中合格者20人!
全員合格!!
全員合格としてしまうと、ゼミのイメージが悪くなるという懸念もありましたが、
全員しっかりできていた事もありこのような結果に至りました。
ゼミ試合格発表の掲示板では毎年、受験の合格発表のごとく
歓喜のあまり叫ぶ人や悔しくて泣いている人が大勢います。
今年もさまざまなドラマがあったのではないでしょうか。
他のゼミでは面接後すぐに泣き出している子もいたほどです。
どんな圧迫面接をされたんだろう・・・
とりあえず、熊澤ゼミに受かった20名のみんなおめでとう。
ということで、合格発表のすぐ後に仮の祝勝会という形でお菓子パーティーを開きました。

まだ名前は全然覚えていませんが、これから一緒に活動していく仲間なので、
1日でも早く仲良くなりたいな。
こんにちはー
よっしーです
今日は、ゼミのメンバーと銀座のオルビエートで食事会にお呼ばれしてきました
先月に参加した交流会【人むすびの場】でお会いした森田様が
この食事会を企画なさって下さいました。
オルビエートは森田様の行きつけのお店で
料理はもちろんのコト内装がとてもおしゃれでした。
とても大きなアクアリウムがあり、とても高級感があって
グータンヌヌーボででてきそうなお店です。笑
3年生の先輩がいたこともあって、話のお題は就職について。
先輩が「就活に向けて考えているんですが、これからどの産業が伸びると思いますか?」
と森田様に投げかけられた所
「いくら伸びてる産業に行っても、自分の好きな事じゃなければ成績も会社も
絶対伸びないし第一つまらないでしょ」
というお答え。
一同「ですよねー^^;」
本当におっしゃる通りですよね。
僕が実際に体験したわけでもありませんが、自分のやりたい仕事を熱意をもって
することが一番幸せであるというのは間違いないと思います。
というよりいくらお金をもらえても何十年も好きじゃないことを続ける自信がありません。
就活生でもないのに就活ネタが多い今日この頃です。
とても楽しく充実した時間を過ごすことができました。
森田様、今日は本当にありがとうございました
銀座 オルビエートのHPはこちら
こんにちはー
よっしーです。
また風を引いてしまい家で臥せっています

家にこもりっぱなしなのでパソコンをいじるくらいしか
することがありません。今日はyoutubeでとても面白いモノを発見しました
まずはステレオのヘッドやイヤホンを付けて目をつぶって聞いてみて下さい。
いかがでしたか?これは「立体音響録音技術」といって、
などを把握しながら、録音できるのです
これを初めて聞いた時はとても感動しました!
この技術を使えばこれからの音楽の聴き方が変わってきそうですね
こんにちは
よっしーです
先日、明治大学商学部の授業の一つである青年社長育成講座で
株式会社フォークの小谷野正道会長をお招きしてお話を聞かせて頂きました
小谷野会長は明治大学の卒業生なのですが、学生時代に突然父親を亡くし
学費を稼ぐため、朝4時~7時までアルバイトをしてその後学校に
通うというとても辛い学生生活を送ってこられました。
大学卒業後は大陽酸素株式会社(現 大陽日酸株式会社)に入社し
創業者である川口源兵衛氏の元で人間、経営、すべてのことを学んだそうです。
現在はオフィスユニフォーム、メディカルウエア、ワーキングウエアユニフォーム
などを扱うフォーク株式会社の会長をなされております
今回お話を聞かせて頂いたなかでとても印象に残ったのが
目標が行動を作り、行動が習慣を作り、習慣が人格を作り、人格が運命を作る。
という言葉です。
少し前のブログで「自己分析」について考えていましたが、あれは
「20歳までの自分が性格やら人格やらを作っているのでそれに合った職業を選びましょう」
という感じがしてなりません
しかし、習慣をつければ人格は変わる。
高校の頃、部活でよく言われていたことでもあり自分の中でとても良い反響がしました
今回、小谷野会長のお話はとても迫力があって心が動かされる講義でした。
まずは習慣をつけることから始めたいと思います
今日は明治大学駿河台校舎で授業を受けてきました
今回のテーマは「政治」について。元 柏市議会議員 友田景さんをお招きしてして
「いかにして政治について若者に関心をもってもらえるか」についてお話をしていただきました
友田さんは25歳のとき最年少・最高得票で柏市議会議員に当選し、
若手議員を集め若者が政治に関心を持ってくれるよう様々な取組を行ってこられました。
現在は議員を引退され、議員インターンシップ「NPO法人.jp」の顧問をやっておられます
今日はいかにして市議会議員に当選するかを教えてもらいました。
フジテレビのアナウンサーになれる確率やSONYの内定をもらえる確率は0.1%
であるのに対して、市議会議員に当選する確率は80%
選挙費用に200万程つぎ込めば5人中4人は市議会議員になれちゃうんですね
そして、その中でも確実に当選をするためには「露出」がとても重要となってきます。
いかに、メディアへの露出の差が当選、落選を分けてしまうので、話題作りにも力
を注がなければなりません。
つまり、目立ったもん勝ち
実際おかしな話ですが、多くの国民がメディアでしか判断しないから
仕方がないかもしれません。
友田さんもそのことは重々承知の上で、今は「有権者の質より、政治に関心を持ってくれる人の量」
を増やすことに専念しておられるそうです。
議員インターンシップでは市議会議員の方と共に動き、リアルな議員生活を体験できるそうです。
議員になろうとは思いませんが、議員の生活を一度見てみたいな
「NPO法人.jp」のページはここをクリック
こんにちはー
よっしーです
大学生になるまで全くといっていいほど本を読んでこなかったのですが、
最近は本の重要さや面白さを実感して参りました。(20歳すぎて遅すぎますよね。笑)
効率良くたくさんの本を読むためには“速読”という技術が必要です
少し怪しいですが、普通に一日3冊くらいなら誰でも読めるようになるそうです。
たくさんの本を読むためにもまずは“速読”の技術を身につけることにしました
さっそくiPhoneで“速読”のアプリを発見!その名も“sokudoku”
最初から蟹工船や羅生門などの作品が入っていて
読むスピードを自由に速度を設定できたり
目を鍛えるゲームができたりとかなりの機能。
これでまさかの230円
これはコスパかなり高め
毎日通学中などにトレーニングしたいと思います
こんにちはー
よっしーです
今日は久しぶりの書評です。
学生起業家が読むべき50冊の本から一冊「裸でも生きる」を読みました。
小さい頃から苦難苦節を味わってきた著者:山口絵理子さんの
奔走した人生、起業劇をまとめた一冊です。
ここのところ、大学のクラスの中でもとても将来に関して意識の高い友達が増えてきました。
そこで良く話のテーマになるのが「自分の最終目標は?」ということ。
これは今までお会いしてきた社長様や社会人の方からも良く聞かれることで
つまり自己分析というものだ。自己分析がしっかりできている人はブレない芯を持っているらしいが
自分も自己分析をして最終目標が定まれば芯をもった人間になることができるのだろうか。
自己分析をするためには幼少時代から20歳くらいまでの環境や性格がネックになる。
ちなみに自己分析ができるサイトで自分も自己分析をしてみました。よっしーの自己分析はこちら
本来はたぶんこんな簡単にわかるものでもないしバーナム効果かもしれないが大筋は当たっていると思う。
* * *
自分の話にそれてしまいましたが「裸でも生きる」の作者:山口絵理子さんの経歴について簡潔に紹介します。
彼女は小学校時代イジメにあい、その反動で中学に上がると非行の道に走ります。しかし、ある時、自分の
間違いに気付き、今までのエネルギーは偶然出会った柔道へと注がれる。血の滲む練習をしてついには日本女子柔道
のトップクラスに立ち、その後偏差値40から3か月で慶応大学に合格。大学時代に経験した海外インターンが
きっかけで発展途上国援助の矛盾を感じる。アジア最貧国バングラディシュの大学に入学し、23歳で「施しではなく
発展途上国との対等な経済活動が必要」という理念のもと起業を決意。
* * *
もちろんこの後も様々な苦節があり、ビジネスを軌道に乗せていくわけだが、今回私が向けた視点は
彼女が「幼少から現在に至った理由はなんであるか」という点である。
彼女を他己分析してみる。
彼女の分析をする際に重要な点はおそらく3つ
・いじめられた小学校時代
・非行に走った中学時代
・柔道にかけた高校時代
男まさりの性格が高じて小学校でいじめられたことにより、中学時代は「人からみとめられる」ことに重きを置いて
過ごすが、性分に合わず自分を主張するため「反抗」し仲間も不良ばかりになる。仲間が麻薬や覚せい剤を使い、
人生を壊しているのを見て、ただの「反抗」だったものが「人生を破壊している」ものに変わっていたことに気づく。
その後偶然に出会った柔道では、男子に交じって練習をして日本女子柔道のトップクラスにたつ。
* * *
という流れだが、私が彼女の行動の中で一貫して思うところは、
・負けず嫌い
・自分の正しいと思うことは通常のレールから外れていてもやる
という2点である。
そしてこの2点が後にも大きく影響してくるのである。
通常なら、発展途上国援助は特に問題ないと考える人が多いはずだがそこに矛盾を感じとって
レールを外れたやり方でそれを変えようとする。そして起業に関しても多くの困難や妥協案
があったが、負けず嫌いのため、妥協もあきらめることもしなかった。
* * *
今回は結果を知ったうえでの分析だったので出来レースのように証明を導いてしまったかもしれない
がこれはなかなかおもしろいので、次回エッセイなどを読むときには、若い頃の経歴を先に分析し
その後の人生にどう関わっていくのかを照らし合わせてみたい。
自己分析の重要性はまだ完全にはわからないが早いうちに芯を定めていけたらいいと思う。